


Uchida
ウチダ
お客さまのアイデアをカタチにしてゆくのが、bespoke lingerie label「Uchida」のランジェリー。着用される方の部屋に差し込む光・好きな洋服・思わず写真を撮ってしまう風景。それらを最大限に共有する為、ランジェリーのオーダーはMEETINGから始まり、完成後はFITTINGで終了するというのがUchidaならではのステップ。髪を整えにサロンやバーバーへ、ネイルを変えにネイリストのところへ行くようにデイリーだけど特別で気持ちのいい日にしてくれるビスポークランジェリー。
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インタビュー
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話すこと、その背景を大切に表現していく ビスポークランジェリー「Uchida」筒井ユキさんインタビュー(後編)
お客さまと会話をすることから製作がスタートする“ビスポークランジェリー”を手がける、Uchida。 前編では、Uchidaのスタートや、お客さまとの対話を中心にしたUchidaのものづくりについてお伺いした。後編となる今回は、実際にオーダーした場合の価格や製作の流れと、「Uchida」というレーベル名のちょっと変わった背景について。最後に、ビスポークという表現そのものに独自の感覚を持つUchidaの、レーベルとしての今後についても伺った。
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人との会話から作り上げていくもの ビスポークランジェリー「Uchida」筒井ユキさんインタビュー(前編)
「ビスポークランジェリー」と聞いて、どんなイメージを思い浮かべるだろうか?そもそもビスポークという言葉自体、耳慣れない方も多いかもしれない。じつは筆者も、そのひとり。意味を調べると、語源は「be spoken for」、注文を受けて顧客と話し合いながら作りあげるもの、とある。ちなみに対義語は「ready made」=既製品である。 今回お話を伺ったのは、福岡のアトリエで2022年からビスポークランジェリー『Uchida』を手がける筒井ユキさん。ビスポークってなんだろう、Uchidaの作るランジェリーはどんなものだろう、そんな純粋な好奇心から始まったインタビュー。ビスポークランジェリーは自分には縁遠いもの、などと感じている読者にこそ、ぜひ肩の力を抜いて覗いていってもらいたい。
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