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ピックアップ記事

  1. ファッションとしてランジェリーを日常に。タイ発インポートランジェリーANNEBRAから初のアパレルラインが登場

    タイ発のインポートランジェリーブランドANNEBRAが、日本進出15周年を迎え、デザイン性の高いランジェリーと組み合わせたアパレルラインを2024年5月に開始。お客様の声を元に、ランジェリーを見せるファッションアイテムとして、シアーワンピースやバックオープンワンピースを展開します。デザイナーのレイさんが中心となり、細部までこだわったデザインを実現。ランジェリーをファッションの一部として楽しめる新たな提案をしています。

  2. 耽美着物ミラノロマンティカ | Baby Doll Tokyo(ベビードールトウキョウ)

    緑川ミラノが提案する新しい和装のスタイル「耽美着物 ミラノロマンチカ」。日本を代表する一流のクリエイターの方々にオファーし「美と退廃」の世界観をクリエイションした渾身のビジュアルが完成!

  3. 人との会話から作り上げていくもの ビスポークランジェリー「Uchida」筒井ユキさんインタビュー(前編)

    「ビスポークランジェリー」と聞いて、どんなイメージを思い浮かべるだろうか?そもそもビスポークという言葉自体、耳慣れない方も多いかもしれない。じつは筆者も、そのひとり。意味を調べると、語源は「be spoken for」、注文を受けて顧客と話し合いながら作りあげるもの、とある。ちなみに対義語は「ready made」=既製品である。 今回お話を伺ったのは、福岡のアトリエで2022年からビスポークランジェリー『Uchida』を手がける筒井ユキさん。ビスポークってなんだろう、Uchidaの作るランジェリーはどんなものだろう、そんな純粋な好奇心から始まったインタビュー。ビスポークランジェリーは自分には縁遠いもの、などと感じている読者にこそ、ぜひ肩の力を抜いて覗いていってもらいたい。

  4. 乳首がアートになった?!Chictria secret(チクトリアシークレット)開始!乳首の存在意義を見直すプロジェクトに参加してみませんか?

    参加募集!2022年9月にブランドスタートしたLa siréne(ラ・シレーヌ)はアーティストの@utsukushiioppaiと共に皆様の乳首にフォーカスした参加型アートChictria secret project(チクトリアシークレットプロジェクト)をスタート!現在、参加者を募集すると共にアートとして販売し売り上げの一部をピンクリボン活動に寄付する取り組みを開始いたしました。

  5. Elliy&J 髙橋恵理

    風のように柔軟に、常識にとらわれない感覚から生まれるデザインが美しいランジェリーブランドElliy&J。「自分がやりたいと思った旬を逃したくない。」代表の髙橋さんはそう語る。締め付けを極限まで抑え身体の巡りを考慮した構造、肌面にあたる素材へのこだわり、そして美しいデザイン。健康にこだわったランジェリーには珍しく、ブラジャーとショーツのセットも選べる。そんな新しいランジェリーを生み出す彼女のアイデアの根源となっているのは、自身の病気の経験から生まれた「人間本来の力を呼び覚ますランジェリー」。身体を思いやる健康的な機能と美しいデザイン性を両立するElliy&Jのランジェリーが生まれるまでを深堀する。

  6. Liloseのデザイナーでありオーナーの郡樂道美

    2021年10月にローンチしたばかりのランジェリーファッションブランド、Lilose(リローズ)。デザイナー兼オーナーである郡樂道美さんは1996年生まれ(現在25歳)、いわゆる“Z世代”である。直近を振り返り、「はじめての注文が入ったときは、本当に涙が出た」と素直な思いを話してくれた。自らランジェリーとアパレル両方のデザインを手がけ、「ランジェリーファッション」を提案する道美さんに、Liloseを通して表現したいもの・伝えたいことなどについて伺った。

  7. ランジェリーサロンkobieta初のポップアップ in JR名古屋タカシマヤ | サブレン美乳ブラ&美乳ブラフィッティング体験レポート

    松坂屋や三越、パルコなどの大型商業施設が立ち並ぶ名古屋のファッションの中心地・栄にあるランジェリーサロンkobieta(コビエタ)が、11月9日から11月15日までの7日間、JR名古屋タカシマヤ4F ランジェリー&リラクシング イベントスポットにて初のPOPUPショップを出店した。コビエタはランジェリーショップとバストサロンを融合させた完全予約制の店舗だが、今回のイベントは予約不要とのことで早速イベント会場へと足を運んでみた。

  8. ファッションに取り入れたい、ランジェリーのセクシーと可愛いのエッセンス:Kriss Soonik(クリスソニック)10周年ポップアップ

    2023年4月4~10日に渋谷にて開催されたKriss Soonic Japan(クリスソニックジャパン)のポップアップ。ロンドン発Kriss Soonikが日本に上陸して10周年。ブランド日本上陸当初から不動の人気を誇るレーストップス"スーザントップ"をはじめ、ランジェリーブランドならではのセクシーさを残しつつ、かわいらしさも取り入れたルームウエアやアウターが並ぶ華やかな空間。そして初日の4/4には、DJを招いた華やかなオープニングパーティが開催された。

  9. 人気女王様たちから慕われるボンデージ・コルセットのスタイリスト Baby Doll Tokyoと緑川ミラノ

    初めてできた彼氏は、ビジュアル系。デート当日、彼好みの服を一生懸命考えていった彼女に向けられた言葉は「ダサい!」。そう言わせたことがショックで、自分自身に恥ずかしくて。それが本気で服作りをし始めた原体験だったかもしれないと話すのは、2000年からBaby Doll Tokyoを主宰する緑川ミラノ氏。その場にいるだけで華があり、麗しいという言葉がぴったりの成熟した美しさを放つ現在の彼女からは、恋人に「ダサい」と言われてしまう女の子の姿など、想像もつかない。 2020年8月8日、「コルセットの日」に20年続いた原宿店をクローズし、日本橋で新たなスタートを切ったBaby Doll Tokyo。あらためて、ミラノ氏の人生と共にあるBaby Doll Tokyoの軌跡を振り返るとともに、今後の展開についてたっぷりとお話を伺った。ファンを虜にし続けるミラノ氏とBaby Doll Tokyoの魅力を、3編にわたってお届けする。

  10. 生理に悩む女子たち全員集合!あの憂鬱な1週間がワクワクする1週間に変わるかもしれない、そんな嬉しいアイテムをご紹介

    多くの女子たちが頭を悩ませる、生理問題。お腹は痛いし、気分は沈むし、可愛いランジェリーはつけられない…。またこの1週間が始まったかと、真っ黒で安定感のあるサニタリーショーツを手にする方も多いのでは?そんな方にこそ、おすすめしたい!「生理だからやっとこれが着れる!」と思わせてくれるブランド、K+1%(ケープラスワンパーセント)。必見です!