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  1. N bijoux(エヌビジュー)がマセラティ紀尾井町にて合同展示会を開催!インポートランジェリーとインポートカーの異色のコラボを秋の紀尾井町で楽しんで!

    マセラティ紀尾井町ショールームにてN bijoux(エヌビジュー)が合同展示会を開催いたします。イタリアの高級車、マセラティとN bijoux(エヌビジュー)のランジェリー、そしてメディアでも話題のタキシード専門店Rosso Nero (ロッソネロ)との3ブランドがラグジュアリーな空間を演出いたします。どうぞお楽しみ下さい。

  2. Elliy&J、5周年を記念したPOPUP SHOPを原宿表参道キャットストリート「Atelier MITULLE」にて開催!

    ずっと着けてても締め付けない、苦しくない天然素材を使ったハンドメイドランジェリーを展開するElliy&Jが2022年10月1日(土曜)、2日(日曜)の2日間、東京原宿のAtelier MITULLEにて5周年記念のPOPUP SHOPを開催!期間中(日曜)にランジェリーワークシップも開催!

  3. 人気女王様たちから慕われるボンデージ・コルセットのスタイリスト Baby Doll Tokyoと緑川ミラノ

    初めてできた彼氏は、ビジュアル系。デート当日、彼好みの服を一生懸命考えていった彼女に向けられた言葉は「ダサい!」。そう言わせたことがショックで、自分自身に恥ずかしくて。それが本気で服作りをし始めた原体験だったかもしれないと話すのは、2000年からBaby Doll Tokyoを主宰する緑川ミラノ氏。その場にいるだけで華があり、麗しいという言葉がぴったりの成熟した美しさを放つ現在の彼女からは、恋人に「ダサい」と言われてしまう女の子の姿など、想像もつかない。 2020年8月8日、「コルセットの日」に20年続いた原宿店をクローズし、日本橋で新たなスタートを切ったBaby Doll Tokyo。あらためて、ミラノ氏の人生と共にあるBaby Doll Tokyoの軌跡を振り返るとともに、今後の展開についてたっぷりとお話を伺った。ファンを虜にし続けるミラノ氏とBaby Doll Tokyoの魅力を、3編にわたってお届けする。

  4. YUVI KAWANO が夏の3都市「名古屋・京都・東京」にてPOPUP!TETOMEのアクセサリーブランドと共催イベントを開催

    ランジェリーと人体の関係性や美しさを考えるランジェリーブランドYUVI KAWANOが夏の3大都市「名古屋・京都・東京」でPOPUPイベントを開催いたします。今回はアクセサリーブランドのTETOMEとの共催でランジェリーとアクセサリーの素敵なコラボレーションが楽しめる企画展示です。ベーシックコレクションに新しいデザインを追加してお待ちしております。

  5. Repos Tank Top Bra

    いますぐに胸を張ってお出かけしたい!こんなにおしゃれで可愛いのだから、隠すなんてもったいない!胸元からのぞかせて、自信たっぷりに1日が始まる…。 つけるだけで、パッと明るく前向きになれるような、そんな気分にさせてくれる、Albâgeの「Repos Tank Top Bra」。 これ1枚でいつもの着こなしがぐっとおしゃれになる、とにかく便利でヘビロテ確実なアイテムです。 気分が上がって「みんな見て見て!」とつい言いたくなるような、ワクワクするブラ。

  6. 耽美着物ミラノロマンティカ | Baby Doll Tokyo(ベビードールトウキョウ)

    緑川ミラノが提案する新しい和装のスタイル「耽美着物 ミラノロマンチカ」。日本を代表する一流のクリエイターの方々にオファーし「美と退廃」の世界観をクリエイションした渾身のビジュアルが完成!

  7. 人との会話から作り上げていくもの ビスポークランジェリー「Uchida」筒井ユキさんインタビュー(前編)

    「ビスポークランジェリー」と聞いて、どんなイメージを思い浮かべるだろうか?そもそもビスポークという言葉自体、耳慣れない方も多いかもしれない。じつは筆者も、そのひとり。意味を調べると、語源は「be spoken for」、注文を受けて顧客と話し合いながら作りあげるもの、とある。ちなみに対義語は「ready made」=既製品である。 今回お話を伺ったのは、福岡のアトリエで2022年からビスポークランジェリー『Uchida』を手がける筒井ユキさん。ビスポークってなんだろう、Uchidaの作るランジェリーはどんなものだろう、そんな純粋な好奇心から始まったインタビュー。ビスポークランジェリーは自分には縁遠いもの、などと感じている読者にこそ、ぜひ肩の力を抜いて覗いていってもらいたい。

  8. Liloseのデザイナーでありオーナーの郡樂道美

    2021年10月にローンチしたばかりのランジェリーファッションブランド、Lilose(リローズ)。デザイナー兼オーナーである郡樂道美さんは1996年生まれ(現在25歳)、いわゆる“Z世代”である。直近を振り返り、「はじめての注文が入ったときは、本当に涙が出た」と素直な思いを話してくれた。自らランジェリーとアパレル両方のデザインを手がけ、「ランジェリーファッション」を提案する道美さんに、Liloseを通して表現したいもの・伝えたいことなどについて伺った。

  9. 下着のプレゼントってアリ?下着をプレゼントする女性と貰う男性の本音

    女性から男性にプレゼントするなら、相手も自分も心躍るものを贈りたい――。そんな方におすすめなのが、下着やルームウェアです!下着は比較的リーズナブルかつ実用的でありながら、いつものプレゼントとは違った新鮮な印象を与えてくれます。でも、女性から男性にアンダーウェアー・下着のプレゼントってありなんでしょうか?気になるプレゼント事情をお届けいたします。